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勇者エクスカイザー8~10話

今回からは要点だけレビューにしようと思うwww
ぶっちゃけ50話ちょいあるものを1話ずつは結構きついwww

8話 「ボクはジェットパイロット」
タイトルからあるように今回のガイスターのターゲットはジェット機。
大気圏突入&離脱能力をもつウルトラハイテクなジェット機だったりします。
ガンダムだって単機突入は無理なんだぞwww(ぇ
んでいきなりメガネが自ら自慢していたジェット模型を無理矢理飛ばして破壊するというギャグをやらかしてくれますw
コウタの紙飛行機に負けたくないという気持ちは汲みますけどw
さてこのジェット機が日本に離陸する所を見に行く事になるコウタ&生徒達。
今思ったんだが他のクラスはないのかwww
どう考えてもコウタ達のクラスメイト以外は一般人です。
一方ガイスターはダイノガイストの命令でプテラノガイストがジェット機を奪いに行く事に。
自分の飛行能力より優れているジェット機に機嫌が悪い模様のプテラノガイストさんw
四の五の言わずにいつものエネルギーボックスで盗み作業に。
でも離陸されちゃったので仕方なく追いかけるプテラノガイスト。
そして狙ったように燃料があまりないジェット機。
空の戦いになるとエクスカイザー無能なのでエアマックス&マックスチーム2名に救援要請。
(何も関係ないけどエアマックスの声優てグレンラガンのダヤッカの人じゃないかw)
さらに狙ったようにプテラノガイストの攻撃でジェット機のパイロット2名気絶。
絶体絶命の時にカイザーブレスの真の効果発動!
エクスカイザーが操縦補助出来るようになったみたいですよw
でも着陸は手動じゃないと無理だという無茶振り。
あとは・・・・・・わかるな?
コウタ君がファイナルアプローチをやってのけてくれますエクスカイザーたちの手助けありですが。
それでも君は物凄い小学生だと言わざるを得ない!
無事に着陸して今回はめでたしめでたし。

9話「お花見山は大仏騒ぎ」
季節はもちろん春。お花見の季節です。
お花に飾られた新幹線・・・・・・もちろんレイカー兄弟ですw
レイカー兄貴曰く「まったく、お祭り騒ぎが好きな星だぜ・・・」とのこと。
ここ最近の失敗続きでダイノガイストに怒られまくった4将たち。
中でもアーマーガイストは汚名挽回のために宝探しの偵察任務する事に。
そこでお花見中でどんちゃん騒ぎしている人々を発見し宝だと確信する。
一人じゃ心細かったのかサンダーガイスト召喚w
しかしその召喚したサンダーガイストはお花ではなく近くの大仏様に目をつける。
一方コウタ達も花見のためにその場所を訪れることに。
荷物詰め込まれている際にコウタ姉に「あんたも大変ねぇ」と話しかけられて
普通に「ええ・・・」と答えるエクスカイザーw
秘密主義の癖にしゃべるなwww幸いコウタ姉は空耳と解釈。
会場についていろいろあった末コウタ達は大仏様見に行く事に。
頂上まで登った瞬間サンダーガイストが律儀に階段を登って来ますw
この際どうやってあの幅の階段で足場を確保しているかは触れないことにw
今回のエネルギーボックスの餌食はまずメガネ家特製の山登りリフト。
まあ、これはまだ許容範囲。+α、狛犬&あ行、ん行みたいな像。
一番の目玉は大仏様。
座ってる大仏様が立ち上がるシーンが和田アキコに見えて仕方ない罠www
しかも和田アキコ様結構奮闘。
結局はエネルギーボックス壊してアキコは大丈夫だったんですが残りの犠牲物は問答無用で粉砕するエクスカイザーさんw
しかもお花見特別版必殺技「カイザーソード・真空桜吹雪」とかチャーミーなことやってくれます。
アキコが無事でめでたしめでたしのはずなんですが・・・
エネルギーボックス取れて倒れた時の衝撃で肘ついて寝ている格好で戻ってしまいました。
なるほどこやって寝大仏は出来たわけですね。ある、ある・・・・・・ねぇよwww

10話「大揺れ!ドーム球場」
今回はタイトルから予想がつくと思いますが野球話。
中でもバッター清野VSピッチャー粟原の対決が熱いらしいですよ?
そんなわけでその片方の清野の取材に行く徳田さん。
コウタに頼まれていたサインを書いてもらうことを了承してもらう。
しかしこれが徳田さんの運命なのか後から来たテレビ局の人々によってサインもらう前に退場w
コウタに頼まれていたサインをもらう事が出来なかった徳田さんはこれまた狙ったかのように帰り道でコウタに遭遇www
その旨を告げられてがっかりするコウタにお詫びとして試合のチケットをプレゼントする。
4枚だったのでコウタ、コウタ姉、コトミちゃん、メガネで行く事に。
一方その頃野球の草試合の場所に出没するホーンガイスト。
その場面をレイカー兄が目撃してエクスカイザーに報告。
空気読みすぎなエクスカイザーはコウタ達が行っているドーム球場へ急行して張り込みをする。
ここで今回一というより全部の回通してかなりのギャグ?発生。
宇宙警察、地球警察官に駐車禁止違反喰らうwww
レイカー兄の「どうした?」の問いかけに「いや、なんでもない・・・」
なんでも・・・・・・あるよwwww
しかもガイスターが動き出したら駐車禁止紙シカトで出動。いいのかよwww
そんなギャグ発生の中ガイスターはドーム球場周辺に出現してその辺のビルをロボにする。
めんどくさいからってドーム丸ごと持っていくのは神過ぎるだろwww
中では試合が続けられていて地震がどうだとか言ってますが・・・
俺はそれよりも客席満員ですごい総重量なのに根こそぎもっていかれてる時に地面がそこ抜けない立派な球場を建てた人が神だと称えたいw
そんなすばらしい球場を守るために問答無用でビルだったものを必殺技で粉砕。
むしろエクスカイザー達のほうがクラッシャーだryゲフンゲフン!
あと、前回ぐらいから妙に引き際がいいガイスター4将。
心情に何か変化があったのか?w
数あった地震のせいで試合中止になりかけた所を人々の希望&清野、粟野の希望で再開する事に。
結局粟野の投げたボールを清野が打った時にバットが粉砕して三振。
両者がいい戦いだったと握手しあってそこでめでたしめでたしでしたと。

ふぃー3話分終了・・・
結局長くなってるし(´∀`lll)
まとめる能力&文章力がないとつくづく思った今日この頃。
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勇者エクスカイザー7話「遊園地で危険がぐるぐる!」

いきなり7話からのレビューですが・・・
まあそこまでお話繋がってないのでなんとかなるだろw
お話としては
目に止まる宝物があれば略奪行為を繰り返す宇宙海賊ガイスターと
その行為を止めるために戦う宇宙刑事カイザーズの戦いの話で
ガイスターが地球に降りカイザーズのリーダーエクスカイザーがそれを追って
地球に下りることから物語は始まります。
しかしエクスカイザーは宇宙では意思の塊なので地球で活動するには体が必要というわけです。
そこで出てくるのが主人公「星川コウタ」。
厳密に言うとコウタの父親の車にエクスカイザーが憑依したのです。
その光景をたまたま見てしまった事からコウタはエクスカイザーの協力者となるわけです。
あとはwikiでも見てくださいwww(ぇ
いや、文章表現マジで苦手な上何かいてるか分からなくなってきたのでw

OPテーマは「Gather way」
勇者シリーズでは自分が唯一最初から最後まで覚えてた歌だったりします。
何気に幼稚園の時に持ってたロボットもエクスカイザーシリーズだったですし。
それだけにかなり思い入れがある作品となってます。
そのくせ内容は全然覚えてないとか言う最悪さですがw
かろうじて覚えてたのはエクスカイザーが速水奨さんってことぐらいですかw
というか今見たらかなり声優が豪華だったりします。
ナレーションが山寺宏一さんですし。
それにしてもナレーションの間のアーマーガイストが出てくるシーンどうにかならないのか。
いつもレイカーズに投げられててかわいそうなんですがw
サンダーガイストにいたっては出てきてすらないし。
ガイスター4将がどう考えてもギャグキャラ扱いw

さて今回はガイスターの基地からお話が始まります。
いつも思うんだが唐突に地球に降りた奴等のはずなのにこの基地はどうやって作ったんだ?w
なにより笑えるのが情報収集元としてテレビを見ていること。
ロボット4体が並んでテレビを見ている様はシュールだといわざるを得ないw
んで全然関係ないテレビで盛り上がっていた4将だったが
リーダーのダイノガイストに遊んでないで努力しろといわれる始末。
そのときたまたまテレビに映っていた閉館間際の遊園地にプテラノガイストが目をつけます。
次のシーンからその遊園地に場面が切り替わるんですが・・・
ちょwww
ボロ過ぎだろwww
閉館うんぬんの前に整備不慮だよwww
まさに閑古鳥が鳴いてますw
でも100年の歴史は凄いですね。
今の世の中でもそんな歴史のある遊園地はないでしょうし。
でも整備はちゃんとしてくださいwww
ここでコウタのお父さんがお母さんにプロポーズした成り行きが明かされるのですが・・・
遊園地がなかったら=プロポーズがない=自分達が生まれない
という唐突思考のコウタ姉に吹いた。
まあ、確かにそうなんでしょうけどw

その夜にプテラノガイスト特製「なんでもロボットになっちゃう装置(違w」
で遊園地の乗り物がロボットにされ盗まれます。
その光景をカイザーズの一人ブルーレイカーが見るんですが・・・
華麗にスルーwww
いくら滑車に乗せられているとは言え観覧車とかがはこばれてるのに不審に思わないのかwwww
「あれは一体・・・・・・?」
で終わるレイカー兄貴に乾杯。

と思ったら少しあとで一応エクスカイザーには不審車両ってことで報告していたらしい。
もう少しでレイカー兄貴がただの馬鹿な子になる所でしたとさ。
んで調査にむかうレイカー兄貴。
ちょwww
新幹線が普通の電車線通るなw自重しろwww
その場面を特種とばかりに写真に収めようとする徳田さん(コウタ父の部下)。
「フィルムが入っていません。フィルムを入れてください。」
何気に高性能なカメラだなwww

レイカー兄貴が調査中にお山に反応発見。
でプテラノガイストが遊園地の機械盗んだ理由が・・・
カイザーズに勝つためにそいつ等相手に特訓ですと。
こういうところが勇者シリーズ通して完全な悪ではないといわれる由縁なのでしょうか。
方向を間違ってはいますがたいした努力家ですw
その様子を影で見ていたレイカー兄貴がヘマして4将に見つかってフルボッコw
エクスカイザーが合流するも遊園地の乗り物を盾に取られうまく戦えないご様子。
プテラノガイスト特製の機械の正式名所が「エネルギーボックス」と判明するも
その元の姿を知らないエクスカイザーたちは遊園地のことをよく知っているコウタに
エネルギーボックスを見つけてもらうことを提案。
レイカー弟ことグリーンレイカーにコウタを拾ってきてもらうことに。
そんでコウタと合流するも遠くからではよく見えないので敵の体の一部であるジェットコースター
にのせてくれと提案するコウタ。
マジでジェットコースターに乗るところがアニメクオリティw
戦いながらコウタがジェットコースターで絶叫している様は緊張感がなさ過ぎだといわざるを得ないwww
コウタの頑張りで5つのうち4つのエネルギーボックスを壊すも残り一つを死守されてしまう。
一か八かで残り一つを必殺カイザーソードで壊す事を決める。
「サンダークラァアッシュ!」
ちょwそんな器用な事できるのかwww
いつも全力斬りのエクスカイザーさん今回はかなり低出力で攻撃。
必殺技の前振りとのギャップがありすぎてかなり笑える。
ちなみにこの間の4将とレイカーズの空気具合はまさに神である。

エネルギーボックスをすべて破壊するも形が戻らない乗り物。
コウタの案でそのまま返すことにwww
ところがどっこいエネルギーボックスの真の効果なのか性能が格段と向上し遊園地に活気が戻る。
そこでめでたしめでたしと。
プテラノガイストはエネルギーボックスの使い方をちゃんとした用途で使えばかなりのお金持ちになると思うんだw
まあ、略奪するという行為が楽しいから宇宙海賊やってるんでしょうけどねw

ようやく7話のレビュー?終了。
大変だなこれ。
続けていく自身がなくなったぞw
特に面白かった話数だけでよいかな?とミー氏www
何より普通にあらすじかいてるだけな気がしてきたorz

三日坊主か・・・

さて、この放置している間こちらに来たDenさんにあったりといろいろあったはずなんですが
結局日記書いてないとなるともはや言い訳も出来ないサボりだったといわざるを得ない!
そんな中しれっと日記を再開してみようと思いましたとさ。
まあ、理由はとミーさんが仕事忙しすぎてアニメ見ている余裕がない。
そんなわけで勇者エクスカイザーのレビューでも書いてくれ。
とか言われたからなんですが。
今気づいたんだが俺まともなレビュー書いたことないやw
内容が微妙にわかればいいのか?w

P.S.
ロックオーーーーーーーーーーーーーーン。・゚・(ノД`)・゚・。
唐突ですがわかる人にはわかるはずw

「かなーり前に買った本」
風の聖痕~紅炎の御子~ 2巻(完)
学園黙示録HIGH SCHOOL OF THE DEAD 4巻
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これが自転車力です!(ぇ

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